3歳児の睡眠時間など考えながら育児してきた私の口コミ情報

幼児教育といっても、特別にお金をかけるような事はしていませんが、主に参考にしていたのは、有名な脳科学者の方の子育て方法を本で読み、取り入れてみたり、有名な学習塾の先生の、良いと思う方法を取り入れていました。

 

例えば赤ちゃんの頃は、「いないないばあ」や、手の中の「どっちに入っている?」と質問することで記憶する力や、集中力を養いました。

又、現代の親子の就寝時間が非常に遅いと言われています。

 

3歳児でも22時位に寝て、昼近くに起きるなどを繰り返した結果、ホルモンバランスが崩れ、攻撃的になったり、集中力が無かったり、という事を様々な方から聞いていたので、早寝早起きを心がけ、赤ちゃんの頃は、お風呂に入り、夕ご飯を食べて、徐々に部屋の電気を暗くしていき、本を読んで19時30過ぎには寝かせて、6時頃起きるという健康的な生活を送っていました。

 

生活習慣が整うことにより、イヤイヤ期(自己主張期)もさほどひどくは無く、健康な時の子育ては、非常に楽でした。